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2007.12.2607:39

LUNA SEAがイブに一夜限りの復活ライブ、5万5千人が熱狂!MAXのLINAが大胆な写真集「LINA SINGS」を発売!

LUNA SEAがイブに一夜限りの復活ライブ、5万5千人が熱狂!

2000年に活動休止を宣言したビジュアル系ロックバンドのLUNA SEA(ルナシー)が、24日に、東京ドームで一夜限りの「GOD BLESS YOU~One Night Dejavu~」と題した復活ライブを開催しました。クリスマスイブの日に合わせて、一夜限りの復活ライブを東京ドームで行うというのは心憎い演出ですが、「デジャビュー(既視感)」というライブのタイトルのネーミングが意味深ですね。LUNA SEAのロックと河村隆一のバラードは全然雰囲気が違うので、もう一度LUNA SEAを本格的に再起動しても面白いと思いますが、解散の理由が「それぞれのメンバーの音楽性の違い」ということだったので簡単に完全復活というわけにもいかないのでしょう。2000年の活動休止からもう7年も経過しているのに、今でも5万人以上のお客さんを動員できるLUNA SEAの根強い人気には驚かされますが、RYUICHI(河村隆一)自身もこのライブをかなり楽しみにしていたようです。

2000年12月26、27日に解散を決意したライブも東京ドームだったのですが、正に良い意味でのデジャビュ(過去に見たことのある感覚)がLUNA SEAのメンバーとファンの脳裏をよぎったのではないでしょうか。ファン5万5千人が熱狂するライブは大きな盛り上がりを見せたということですが、激しいロックの「LOVELESS」から始まった名曲の数々をまた生で聴けたというのが最高の思い出になったのではないかと思います。7年間のブランクをものともせずに「ROSIER」「I for You」など全24曲を歌ったわけですが、音楽性やボーカル、人気に全く衰えを見せないというあたりは凄いと思います。ファンの「きよしこの夜」の大合唱で迎えられて、アンコールではクリスマスの代表曲「WHITE CHRISTMAS」を歌ったということです。

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2007.12.2606:58

MEGUMIとドラゴンアッシュの降谷建志が事実婚状態!SMAPの中居正広と倖田來未の熱愛報道は本当?NHKの紅白歌合戦の話題に!

MEGUMIとドラゴンアッシュの降谷建志が事実婚状態!

グラビアタレントやバラエティタレントとして活躍するMEGUMI(26)とドラゴンアッシュの降谷建志(28)が、家族ぐるみの親密な交際をしており今年の秋からは同棲状態にあるということが「女性セブン」で報じられたということです。以前と比べてMEGUMIとドラゴンアッシュをテレビで見かける機会が随分減った感じもしますが、ドラゴンアッシュが日本のヒップホップブームに火をつけたという貢献は大きかったと思います。CDのほうも一年に一枚くらいは出しているようで、2007年にも『INDEPENDIENTE』というアルバムをドラゴンアッシュは出していますね。同棲している一軒家には、二人の本名が表札に掲げられているということで、法律婚をするのかどうかは分かりませんが、事実婚に近いような共同生活をしているという見方が出ています。

降谷建志さんのお父さんはベテラン俳優として多くのドラマで活躍している古谷一行(63)さんですが、MEGUMIを交えて三人で和食屋で食事をしていたこともあるということですが、既に降谷さんのお母さんにもMEGUMIを紹介しているということなのでかなり親密なお付き合いということになりますね。プライベートの充実と合わせて、今後の二人の仕事にも良い影響と刺激を与え合えるような交際が出来れば良いなと思います。

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2007.12.2606:25

タミフルと異常行動との因果関係分からず、10代のタミフル使用は禁止を継続!

タミフルと異常行動との因果関係分からず、10代のタミフル使用は禁止を継続!

インフルエンザ治療薬「タミフル」(一般名リン酸オセルタミビル)を飲んだ10代の患者が、突然、異常行動を示してマンションから飛び降りるなどの事例が続きました。しかし、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会安全対策調査会は25日、タミフルと異常行動の因果関係は現時点では判定できないという検証結果を示しており、以前としてインフルエンザに罹患した10代の患者がタミフルを飲んだ方がいいのか飲まない方が安全なのかの結論は出ていません。しかし、最近はC型肝炎などの薬害の問題もあり、厚生労働省は少しでも副作用の疑いがあるのであれば、飲まないほうが安全であろうという方針を取っているようで、10代へのタミフル使用を原則中止している措置は「妥当」とする見解をまとめています。

一般的に、インフルエンザに感染しても10代の体力のある患者であれば自然治癒するケースが大部分ですから、タミフルは飲まないなら飲まなくても良い薬剤だと思いますが、できるだけ早く高熱を下げて楽になりたいというニーズもあるでしょうから難しい問題ですね。飛び降りや徘徊(うろつき)などの異常行動の原因が、タミフルの薬剤にあるのかそれともインフルエンザウイルスによる症状(高熱による幻覚など)の影響なのかを確定するのは現段階では困難だと思いますが、インフルエンザの症状でも異常行動を示すリスクがあるのですからどちらが危険とは断言しにくい問題でもあると思います。厚生労働省の立場からすると、タミフルが完全に安全と断言して、もしタミフルを飲んだ子どもが飛び降りて死亡したら責任を負いきれないというのもあるでしょうし、薬害問題に対して国や省庁がナーバスというか非常に慎重になっていることも関係しています(薬剤使用について十分な調査と注意をすることは、薬害防止の観点から望ましいことですが)。

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