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2008.03.0406:19

“沢尻会”や“グラビア会”に代わって相武紗季の“相武会”が人気上昇!Hey!Say!JUMPのメンバーがドラマ『先生はエライっ!』で初共演!

“沢尻会”や“グラビア会”に代わって相武紗季の“相武会”が人気上昇!

実際の芸能界に、女性俳優や女性アイドルが集まった派閥グループがあるとは思えませんが、沢尻エリカの人気が高まった頃くらいから、しきりに『沢尻会』というキーワードが雑誌に踊るようになりましたね。その時には、沢尻会と対立するような感じで『長澤会』というものもあるといった書き方がされていましたが、実際には、沢尻エリカと長澤まさみはそんなに仲が悪いというわけでもないといった話も出ていたような……。『グラビア会』なるものの存在は知りませんでしたが、先日古着ショップなどを兼ねたオフィシャルサイト『若槻千夏24』を開設した若槻千夏がグラビア会の代表であったとか。

若槻千夏がアメブロで更新していた人気ブログ『マーボー豆腐は飲み物です』が終了したのは残念ですが、新しい公式サイト『若槻千夏24』のほうに今後は力を入れていきそうです。アクセスサイトが増加したことからビジネス転換したという見方もありますが、『若槻千夏24』がどのくらい成長するのか見てみたい気もします。その沢尻会とグラビア会に代わって存在感が急速に増してきたのが、相武紗季(22)を代表とする“相武会”ということですが、実際には相武紗季を取り巻く仲良しグループといった感じなのでしょうか。相武会に分類される人たちには、上戸彩、岩佐真悠子、山本彩乃、宮地真緒、香椎由宇、蒼井優などの豪華なメンバーが揃っているということですが、うーん、この顔ぶれだと誰がリーダーっぽいのかさえも分からないような……。オダギリジョーと結婚した香椎由宇も入っていて、ソフトバンクのCMで毎日見ない日のない上戸彩もいるみたいです。

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テーマ : 女性タレント
ジャンル : アイドル・芸能

2008.03.0406:16

高島彩アナとゆずの北川悠仁が6月頃に結婚か!hitomiが『24時間あたためますか?~疾風怒涛コンビニ伝~』でドラマデビュー!

高島彩アナとゆずの北川悠仁が6月頃に結婚か!

6月にも結婚するのではないかと伝えられていたフジテレビの高島彩アナウンサー(29)とゆず北川悠仁(31)ですが、高島彩さんがレギュラー出演する「めざましテレビ」では自分自身の結婚の話題には一切言及しなかったということです。仕事とは仕事、プライベートはプライベートときっちり区分したいという考えなのかもしれません。ゆずの北川悠仁というとGlobeの女性ボーカルkeikoと交際していたという印象がありますが、その後すぐにkeikoのほうは小室哲哉と結婚してしまいましたね。フジテレビの広報局とゆずの所属事務所は、二人の結婚について『何も聞いておりません』という定型的な回答を返していますが、各種報道を見る限りは結婚そのものは事実のようです。

具体的な結婚についてはもう少しすると本人によって語られるのかもしれませんが、関係者の話では6月あたりに結婚することになるのではないかといわれています。ちょうど6月頃にゆずのライブツアーが終了するので、お互いにとって結婚にちょうどいい時期にさしかかるみたいですね。「めざましテレビ」のライバル番組である日本テレビ「ズームイン !!SUPER」の羽鳥慎一(36)アナウンサーはちょっと勇み足で『(めざましを)完全に意識しています。高島さん、結婚おめでとうございます!』とコメントしていますが、二人が幸せな結婚に辿り着けるといいですね。

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テーマ : 芸能一般
ジャンル : アイドル・芸能

2008.03.0404:55

ロシア大統領選でプーチン路線を継ぐメドベージェフ氏が圧勝!エネルギー高騰が続き、ロシア経済が好調!

ロシア大統領選でプーチン路線を継ぐメドベージェフ氏が圧勝!エネルギー高騰が続き、ロシア経済が好調!

サブプライムローン問題以降のアメリカ経済の持続的な失速を受けて、ユーラシア大陸を中国と二分する大国「ロシア」の存在感が強まっています。ロシアのモスクワに行って一度クレムリン宮殿を眺めながら赤の広場を歩きたいと思ったり、ドストエフスキーを輩出したサンクトペテルブルク(レニングラード)の街並みを一度見てみたいと思っていましたが、結局、学生旅行でロシアに行く機会を逃してからは行くチャンスがないですね。ロシア旅行で一番お勧めなのは、やはりエカテリーナ女王の豪華な価値あるコレクションを集めたエルミタージュ美術館があるサンクトペテルブルクみたいですが、歴史の息吹を感じるためにはモスクワや極東寄りのウラジオストクも良いですね。ヨーロッパ(イタリアやドイツなど魅惑的ですが)とロシアは航空料金だけでもかなり高いので、アジア圏の韓国や中国の上海・香港、シンガポールなどと比べると旅行コストがかなりかかるのがネックになっています。

海外旅行はともかくとして、ロシアの次代の指導者を決める大統領選挙が終わり、ウラジミール・プーチン大統領の後継者としてドミトリー・メドベージェフ第1副首相(42)が決まりました。メドベージェフ氏が他の三候補に大差をつけて、投票数の70%を集める圧倒的勝利となりましたが、元々プーチン大統領の側近中の側近である副首相だったわけですから、現体制を維持する形での大統領就任となりそうです。ロシアは複雑な民族と宗教、文化の問題を内包している大国で、ピョートル大帝以来、専制的な絶対君主によって統治されてきた国ですが、民主化して以降も大統領が絶大な権力を掌握してきました。逆に言えば、ロシアは急速な民主化と地方自治では国民国家としての統一性を維持できない、脆弱な支持基盤の上に立っている国とも言えるわけですが……『強いロシア』の再興を掲げたプーチン体制の下で、資源大国・新興国として世界経済における重要性を強めてきました。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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東雲 遊貴

Author:東雲 遊貴
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