--.--.----:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.02.0203:47

女子マラソン金メダリストの高橋尚子がキャスターに転向!西川史子が山本モナとのダブルデートを語る!

女子マラソン金メダリストの高橋尚子がキャスターに転向!

シドニーオリンピックの女子マラソンで金メダルを獲得した高橋尚子さん(36)は、笑顔の愛らしさや整ったルックスなどもあり、マラソンのアスリート界ではいつも注目を集めていましたが、体力・気力の限界ということでスポーツの世界からは引退してしまいました。今後は、高橋尚子はキャスターとしてマスメディア・スポーツ報道の世界に新たな活躍の舞台を求めていくということです。既に、TBS系の新報道番組「総力報道!THE NEWS」(3月30日スタート、月~金曜後5:50)でスペシャルスポーツキャスターを務めることが決定しており、ゴルフで史上最年少でマスターズに挑戦する石川遼(17)くんへの密着取材をするのではないかとも言われています。

平日の帯番組となる「総力報道!THE NEWS」では、高橋尚子の出演は週1回程度になる予定となっていますが、このテレビ報道への参加を起点にしてスポーツ報道の世界でもキャリアを積み重ねていって欲しいと思います。3月末でTBSを退社してフリーになった小林麻耶アナ(29)がこの報道番組のメインキャスターを務めるようですが、高橋尚子とのやり取りはどうなるのかも見所になりそうです。高橋尚子は尊敬するスポーツ界出身のキャスターとして松岡修造さんと増田明美さんを上げていますが、この二人に並ぶようなキャスターとしての存在感や魅力を身に付けていくことを期待したいと思います。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : 芸能一般
ジャンル : アイドル・芸能

2009.02.0203:22

『20世紀少年<第2章>最後の希望』が1月31日に公開で大ヒットの予感!チャゲアスが正式に活動休止を発表!

『20世紀少年<第2章>最後の希望』が1月31日に公開で大ヒットの予感!

“ともだちの絆”と“ファシズム”と“末法思想”などが融合した破天荒な映画『20世紀少年』の続編が制作されました。『20世紀少年<第2章>最後の希望』が1月31日に公開されましたが、東京・有楽町で行われた初日舞台挨拶には豊川悦司、常盤貴子、平愛梨が壇上に上がって挨拶しました。『20世紀少年<第2章>最後の希望』では、「最後の希望」と称される少女・カンナの役を平愛梨が演じているのですが、涙を流しながら映画の感想を語った平愛梨はこの映画のオーディションに女優生命をかけて臨んだそうです。オーディションに合格しなければ女優を引退しようとまで思い詰めていた平愛梨ですが、この映画の重要な役柄カンナに抜擢されたことで、改めて女優という職業に真剣に向き合っていく決意が深まったようです。

『20世紀少年<第2章>最後の希望』には、前作で味わい深いコミカルな迫真の演技を見せてくれた唐沢寿明が出演していないのが残念なのですが、『1』を見ていない人でも『2』だけでもある程度内容が分かるつくりになっていてエンターテイメントとしての面白さの評価は高いようです。2008年は邦画の興行収入が史上最高になったということですが、確かに最近はハリウッドの映画の質が若干落ちてきて、お金をそれほどかけていない日本の映画がストーリーやアイデアで優位に立っていることも多くなりましたね。歴史大作やSFなどの分野ではハリウッド映画には邦画は全く太刀打ちできないという弱みはありますが、コミカルなエンターテイメントやサスペンスの要素が強い作品、人情をテーマにした作品などであれば十分に洋画以上のセールスポイントを持っていますね。

試写会には雨の中を600人を超える観客が訪れたそうですが、今年早々に邦画の大ヒット作が生まれるのではないかと見られています。洋画では金城武が孔明役で出演している『レッドクリフ2』も三国志の歴史大作として楽しみなのですが。

続きを読む

テーマ : 20世紀少年
ジャンル : 映画

2009.02.0202:20

2月1日の未明、Googleの検索結果のすべてに『このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります』という警告が表示される!Googleは人為的な設定ミスと説明して謝罪!

2月1日の未明、Googleの検索結果のすべてに『このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります』という警告が表示される!Googleは人為的な設定ミスと説明して謝罪!

日本時間で1月31日午後11時30分から2月1日午前0時25分までの時間帯に、Googleの検索結果に異常が起こり、検索結果のすべてのページに対してウイルスやマルウェアの存在を感じさせる『このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります』という警告文がついていました。僕もリアルタイムで検索していてこの現象に気づいたので、Googleの報告フォームから異常を報告しようと思ったのですが、他のユーザも報告フォームに大量にアクセスしているようでまったくページが表示できませんでした。

この『検索結果の異常』によって、あらゆるウェブサイトのページにGoogleの検索結果のリンクから移動することができなくなりましたが、このトラブルは1時間弱(Googleによると40分程度)で速やかに解決されたようです。日本だけでなくアメリカでも同様のトラブルが起こっていたということですが、原因は手動で設定する『問題のあるウェブサイトのリスト』でありこのリストの設定を間違えていたそうです。

続きを読む

テーマ : Google関連
ジャンル : コンピュータ

スポンサード リンク


最近の記事
カウンター

カテゴリー
Amazon Associates

月別アーカイブ
プロフィール

東雲 遊貴

Author:東雲 遊貴
現実とウェブに溢れる膨大な情報の海から、『重要で役に立つニュース』を紹介したり、『面白くて便利な情報』を記録したりしていきます。

e-mail:noble.desire@gmail.com

最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。