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2009.02.1722:25

劇団ひとりと大沢あかねが結婚会見、第一印象は余り良くなかったけど!KAT-TUNが『ONE DROP』でデビューから9作連続でシングルの首位に!

劇団ひとりと大沢あかねが結婚会見、第一印象は余り良くなかったけど!

二年間にわたる恋愛期間を実らせて、劇団ひとりと大沢あかねが結婚することになりました。以前から結婚秒読みと伝えられていた二人ですが、結婚の記者会見では大沢あかねが『このたび、世界で一番大好きな彼と夫婦になることができました。この喜びをファンのみなさん、スタッフに報告したいと思います』というコメントでのろけてくれたようです。しかし、報道記事などを読むと、出会ったばかりの頃の第一印象はお互いに余り良くなかったようで、劇団ひとりが好みのタイプをニュースキャスターの『滝川クリステル』と答えて彼女と結婚したいと語ると、大沢あかねが『お前なんか滝川クリステルと結婚できないよ』と突っ込みを入れるといった感じだったといいます。

劇団ひとりがその番組の中で『滝川クリステルがダメなら俺は大沢あかねレベルか』という皮肉をいったそうですが、それが現実のものになったというのはなかなか面白いというか運命的なエピソードです。『大沢あかねレベルの女としか付き合えない』といわれて女心が傷つけられたという大沢あかねですが、逆に劇団ひとりのそういった気軽なコミュニケーションがあればこそ、二人の距離感が自然に縮まっていき恋人・夫婦になっていったという部分もあるのかなと感じました。

大沢あかねへのプロポーズの具体的な経緯については劇団ひとりが、「付き合ってすぐです。一昨年の夏ぐらい。僕のなかでは結婚しようと整理がついていて、いきなり唐突に『結婚しよう』って言ったんです。そしたら彼女は『うん、いいよ』って。彼女のなかでは、いつか結婚しようという言葉にとられたらしくて、僕が『いいの?』って言ったら『今すぐ?』って驚いてました」と語っていますが、ふたりで力を合わせて素敵なかけがえのない家庭を築き上げていって欲しいと思います。

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テーマ : 芸能界のニュース
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2009.02.1722:00

インリンが出演料未払いを理由に『ハッスル』を提訴!スポンサーがつかず愛川欽也のラジオ番組が異例の終わり方を迎える!

インリンが出演料未払いを理由に『ハッスル』を提訴!

プロレスの『ハッスル』で女王様キャラクターの“インリン様”として活躍していたタレントのインリン・オブ・ジョイトイですが、『ハッスル』の興行を行っている運営会社『ハッスルエンターテインメント』が出演料を支払ってくれないということで提訴したそうです。『ハッスル』のプロレスの格闘エンターテイメントは、今では『K1』と並ぶ大晦日の定番になっているのですが、ハッスルの経営状態は余り良くないのでしょうか?

何度も出演料支払いの交渉をしたものの、ハッスル側が支払の約束をしている報酬を支払ってくれないということで裁判になったようですが、ハッスルで「インリン様」のキャラが登場しないというのも何か味気ない感じがするので何とか和解に漕ぎ着けないものだろうかと思います。赤ちゃんキャラの曙(ボノちゃん)とインリンの母子関係の設定というのもなかなかシュールで面白かったのですが、『ハッスルの魅力』というのは格闘家ではない芸能人(著名人)が参戦してくることにありますね。

真剣勝負を売りにしている『K1』や『ヒーローズ』、『(今はなくなった)プライド』も見ごたえがあるのですが、笑いとユーモアに溢れた格闘エンターテイメントとしての『ハッスル』にも何とか頑張って欲しいと思います。

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テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

2009.02.1720:39

ホンダのハイブリッド車『インサイト』の受注が1万台を突破!三洋電機も太陽電池の生産能力(工場設備)を拡大!

ホンダのハイブリッド車『インサイト』の受注が1万台を突破!三洋電機も太陽電池の生産能力(工場設備)を拡大!

自動車・電機・機械などの大企業が次々と大規模なリストラ計画を発表して人員削減を続け、2009年の日本のGDP(国内総生産)が12.6%のマイナスになるという暗いニュースが飛び交っていますが、自動車部門では『次世代の売れ筋になりそうな車』の姿が少しずつ見えてきているようです。ホンダは世界同時不況と大幅な円高の影響を受けて業績を落ち込ませていますが、新しく発表したハイブリッドカー(ガソリンと電気で動く車)の『インサイト』の売上がかなり好調のようです。

次世代の自動車開発で重要になるのは『環境技術の進歩』『省エネ・CO2削減の実現(環境を汚染しないクリーンエネルギーで動く動力源)』だと言われていますが、数十年くらいのスパンでハイブリッドカー(更にその次の燃料電池カー・水素電池カー)の登録台数がガソリンカーの登録台数を抜く日が来るのはほぼ確実です。今までは、ハイブリッドといえばトヨタの『プリウス』のイメージが強かったのですが、ホンダがプリウスよりも新車販売価格の安い『インサイト』を開発してきたことで、ハイブリッドカーの市場競争は激しくなっていくと思います。

ホンダがF1から撤退して三菱がパリダカール・ラリーから撤退したことは衝撃でしたが、これからは『パワー・スピード』よりも『環境技術・省エネ』のほうが消費者に評価される時代になりそうなので、この路線転換は早ければ早いほど良いと思われます。実際、世界レベルで見ても日本のメーカーほど先進的な環境技術やハイブリッド技術を持っている国はありませんから、割安で品質の良いハイブリッドカーやエコロジーカーを量産できれば再び日本の自動車業界が再生する可能性は十分あると思います。

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テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

2009.02.1720:06

中川昭一財務相が『G7のしどろもどろ会見』で引責辞任!麻生政権で二人目の閣僚辞任

中川昭一財務相が『G7のしどろもどろ会見』で引責辞任!麻生政権で二人目の閣僚辞任!

マスメディアで繰り返し中川財務・金融相のG7における意識朦朧状態の会見が映し出されましたが、質問している記者の位置を把握できずに『どこだ?』と質問を投げかけるなどかなり現実認識の能力が低下しているように見受けられました。しどろもどろの口調で眠たそうな表情になっていた理由として、『風邪薬とアルコール(ワイン)の相互作用・相乗作用』と説明されていますが、時差ボケや疲労の蓄積があったところにアルコールで薬を飲むという失敗をしたことが原因だったのでしょう。中川財務相は普段からお酒がかなり好きで日常的な飲酒習慣があったようなので、G7の会議後のレセプションで出されたワインに口をつけたついでに薬も一緒に飲んでしまったのかもしれません。

主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後の記者会見で、中川昭一財務相がまともに返答できない意識朦朧状態だったことが、世界のマスメディアでも注目を集めてしまいネットのYouTubeなどでもかなり大きなアクセスが集まっているようです。外国の新聞の一面には、『金融危機でトヨタやソニーの大幅な解雇が進んでいる状況では眠気も吹っ飛ぶはずでは?・財務省が眠たくてたまらないのであれば、ローマには眠気覚ましのカプチーノがある』などといったコミカルな見出しが並びました。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
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東雲 遊貴

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現実とウェブに溢れる膨大な情報の海から、『重要で役に立つニュース』を紹介したり、『面白くて便利な情報』を記録したりしていきます。

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