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2009.12.1806:28

柴咲コウが初の写真集『0805』でビキニ姿に!マイケル・ジャクソンの靴と帽子が330万円で落札!

柴咲コウが初の写真集『0805』でビキニ姿に!

柴咲コウ(28)というとアーティストとしても活躍している美人系の女優といったイメージがありますが、今までセクシー路線では売ってこなかったこともあり水着を着ている印象などはほとんどありませんでした。しかし、柴咲コウがデビュー12年目で初めて出す写真集『0805(SDP刊)』の中では、今まで見せたことのないビキニ姿を披露しているということです。

スタイルがすらりとしたスレンダー体型なので、敢えて水着を着る意味があるのかというのはありそうですが、ファンの人にとっては色々なファッションの柴咲コウを見られるというのが、写真集の魅力になるのかもしれません。柴咲コウの写真集『0805』のタイトルは彼女の誕生日が8月5日というところから来ており、来年1月26日に発売される予定になっています。カメラマンは中村和孝氏、撮影は今年7月に10日間ほどかけてスウェーデン、フィンランドで行われたということですが、美しい自然の景観に恵まれた『北欧の国』で撮影したいという希望は柴咲コウの側から出されたようですね。

柴咲コウは来年の仕事のスケジュールも詰まっており、2月6日には主演映画『食堂かたつむり』が公開され、フジテレビ系スペシャルドラマ『わが家の歴史』でも主演することが決まっています。アーティストとしての活動も順調なようで、来年3月5日からは約1年半ぶりとなる『全国ツアー(10か所10公演)』を実施する予定となっています。

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テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

2009.12.1806:00

子ども手当てに『所得制限』、暫定税率を維持など政権公約に矛盾が!史上最大の95兆円の予算で財政が困窮!

子ども手当てに『所得制限』、暫定税率を維持など政権公約に矛盾が!史上最大の95兆円の予算で財政が困窮!

民主党が出していた大盤振る舞いの観のある『マニフェスト(政権公約)』は、政権が発足した当初から『財源の裏づけが無い・子ども手当ての無条件の支給は難しい』などと言われていましたが、ここに来て民主党政権が公約の一部を変更する可能性が出てきているようです。『事業仕分け』による無駄な歳出の削減では思っていた以上に予算を作れず、『税収の落ち込み』も予想以上に大きかったことから、44兆円規模の巨額の国債を増発してもすべてのマニフェストを実施するのが困難な状況に追い込まれています。

子ども一人につき月額2万6千円を無条件に支給するとしていた『子ども手当て』ですが、年収500~700万円程度を基準にして『所得制限』をするという案も出てきており、大手企業のサラリーマン家庭や専門職の家庭の子どもには子ども手当てが支給されない可能性も強まっています。『所得制限』をするための各世帯の所得のデータベースを作成する事務処理コストがかかるのではないかという反対意見もありますが、菅直人副総理は『既存の児童手当のデータベース』を応用することによって事務処理コストを節約できるとしているようです。

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テーマ : 政治のニュース
ジャンル : ニュース

2009.12.1805:55

職業訓練中の求職者の生活支援として月10万円を支給!セーフティネットを雇用に確実につなげられるか?

職業訓練中の求職者の生活支援として月10万円を支給!セーフティネットを雇用に確実につなげられるか?

民主党政権は『雇用対策・職業訓練』『セーフティネット』を包括的なパッケージとして呈示する政策案を出していますが、『就業意欲を持って職業訓練を受ける失業者』に月10万円の生活支援金を支給するとしています。

ニュースサイトなどのコメントでは、『効果のないバラマキ・真面目に働いている人が損をする・10万円は多すぎる』といった否定的意見も見られますが、個人的には『職業訓練を受けて資格取得をすること』や『取得した資格を生かせる職業・企業に定期的に面接を受けること』を前提にするのであれば悪くない政策だと思います。

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テーマ : 政治のニュース
ジャンル : ニュース

2009.12.1805:15

子どもの『全国体力テスト』で地域差が顕著に!学校保健統計調査で、肥満の子供が減少!

子どもの『全国体力テスト』で地域差が顕著に!

文部科学省が小中学生を対象にした『全国体力テスト』の小学校5年と中学校2年の結果を公表しましたが、地域(都道府県)によって子どもの体力の発達にはかなり明確な差が出ているということです。体育の8種目の合計点(公立)は福井県が小5男女で2年連続トップになっており、他の都道府県も『点数・順位』ともに昨年度から大きな変動は見られなかったということで、『体力の発達の地域差』が固定化してきているのではないかという懸念が出ているようですね。

子どもの運動能力や体力の強さは、『体育の授業・部活の訓練など後天的な要因』だけで決まるものではなく、生徒それぞれの『先天的な遺伝・体質の要因』によっても体力の強さに個人差が出てきます。ですから、学校の体育の授業の方法や地域の体力づくりのトレーニングだけで子どもの体力が決まるわけではないのですが、『顕著な地域差の固定化傾向』が見られるということは、その地域の学校・町内などで『体力向上のための授業方法・トレーニング方法』をよほど工夫してやっているのではないかと思います。

体力テストの点数の高い地域として福井県や秋田県が出されていますが、この県は学力テストの成績も良いということで、公立学校による公教育の成功モデルを抽出するためのヒントが多くありそうな感じを受けます。体力テストの低かった地域として北海道と大阪府が上げられていましたが、北海道は積雪する冬の季節が長くて運動時間が必然的に短くなるという環境要因も無視できない気がしますね。大阪府は学力テストの成績も余り芳しくないということで、公教育の機能性がいまいち上手く発揮できていない印象がついていますが、橋下知事の掲げる大阪の教育再生が成果を上げることに期待したいですね。

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テーマ : 教育問題
ジャンル : ニュース

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東雲 遊貴

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