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2006.03.1918:24

NEWSの山下智久くんの鍛えぬいた肉体!三菱東京UFJ銀行の定期預金の金利上昇!

先日のスポーツ新聞には、ちょっとぽっちゃりとしてしまったのかというような韓国の人気スター、ペ・ヨンジュンさんのニュースが載っていましたが、日本でも韓国でも芸能人にとって美しいプロポーションを維持する為の体重管理というのは重要なのでしょうね。

ペ・ヨンジュンにしても、クォン・サンウにしても、基本的に韓国の人気ある俳優や歌手の人は、贅肉をつけない引き締まった肉体美を追求しているイメージはありますが、日本の人気アイドルグループNEWSの山下智久(20)くんもサーフィンやボクシングで肉体改造を行って筋力を高めているようです。

一見すると、山下智久くんはかなり華奢な感じの少年というイメージですが、実は密かに身体を鍛えていたんですね。ボクシングというのは派手な殴り合いで相手を打ち倒すといったスポーツに思えますが、実際には、女性のダイエットに負けるとも劣らない過酷な減量や基礎トレーニングがあるから、腕っぷしの強さだけではなく根性と忍耐がないと続かないスポーツです。

NEWS山下、脱いでビックリ サーフィンとボクシングでムキムキ 「Tarzan」で肉体美披露

NEWSの山下智久(20)が22日発売の雑誌「Tarzan」(マガジンハウス刊)の表紙で、鍛え上げた筋肉ボディーを披露していた。サーフィンを始めてから、肩と胸が厚くなったという山下。きゃしゃなイメージを覆す盛り上がった胸や二の腕は、まさに“脱いだらすごいんです”状態。同誌20周年記念号として“同い年”の山下が起用され、巻頭4ページの特集では山ピー流トレーニングを披露している。

きゃしゃな美少年というイメージが強かった山ピーだが、服の下には鍛え抜かれた肉体が隠されていた。雑誌「Tarzan」の表紙で見せた、上半身裸のショット。盛り上がった胸の筋肉と、たくましい二の腕を披露している。

女性を引き付ける魅力にも、容姿に性格、職業、地位、財力など色々な要素がありますが、身体能力や肉体的なスタイルのよさというのも重要な要素なので、男ならば、最低限、身体を鍛える必要があるのかもね。といいつつ、最近、面倒になって日課のランニングもさぼりがちな僕ですが……。「Tarzan」というファッション雑誌は、創刊20周年だったということですが、普段、雑誌を全く読まなくなってるのでこの雑誌名すら忘却しかけてました。

インターネットが普及してから、ほんと、新聞や雑誌といった紙媒体から遠ざかってますが、読めば読んだではまるんですけどね。小説や教養書は、今でも本屋に行ったときに頻繁に購入してますが、インターネットの世代が社会の主流になってくると、従来の紙媒体の衰退や売上の減少といった経済の変化がおきるかもしれません。

日銀の量的緩和政策が解除されるということで、銀行のゼロ金利の方針も少しずつ変わってくるようです。今まで、持っている資本(お金)を増やす為には、貯蓄をしても殆ど増えなかったのですが、これからは1,000万円程度の預金をすればある程度の利息がついてくる可能性が高くなってきました。

株式や債券、為替といった金融投資は、リターンも大きいですけど、それなりのリスクを負わなければなりませんから、絶対に元本を守りたい人はこれから貯蓄で地道に増やせるようになるかもしれませんね。とはいえ、数百万の水準では、まともな利息はつかないでしょうけど、コツコツと働いて貯め続けていけば、年に一回の旅行の代金くらいは利息がつくかもしれません。

5年ぶり定期預金金利を引き上げ・三菱東京UFJ銀

三菱東京UFJ銀行は17日、1年物以上の定期預金金利を20日から引き上げることを明らかにした。金利は1年物で現行(0.03%)の2倍の0.06%に上がる。日銀の量的緩和解除を受け、中長期の金利が上昇していることに対応した。同行の預金金利引き上げは約5年ぶり。三井住友銀行など大手3行も検討中で、預金金利引き上げが広がりそうだ。

三菱東京UFJ銀が引き上げるのは、1年物から10年物までの定期預金の金利。300万円未満の預金(単利)の場合、10年物定期なら現行の0.15%から0.35%に引き上げる。

まぁ、ゼロ金利の時代にあっても、インターネット・バンクの定期預金なんかはある程度高い金利をつけてくれていたのですが、ネットバンクはまだ信用性や認知度が十分に高まっていないので、ネットバンクを知らない人もいて、大金を預ける人はそれほど多くないのかもしれません。しかし、大手のネットバンクであれば、突然倒産するリスクというのは殆どないと思いますし、定期預金で高い利息を得たい場合には普通の銀行に預けるよりもお得な部分はありますね。

金利が高いといっても定期で年利2.0%くらいの水準が多いのですけど、100万円を預けて一年後に2万円を貰えるというのを高いと思うか安いと思うかということでしょう。それ以上の高額を預金できる人であれば、一年間に数十万円の利息が得られるわけですから、資本主義はやはりお金がお金を産むという側面を否定できませんね。大きな利益を狙っていくマネーゲームのようなリスクが殆どないので、貯蓄のほうが安全に増やせるという利点はあると思います。

しかし、三菱東京UFJは、相当に業績が良くて、大きな経常利益を得ていて財務も良いのに、定期預金の金利が上がったといってもまだまだ低いですね……0.06%だと普通のサラリーマンの給与や貯蓄では、預けても殆ど増えたことが実感できないでしょうし、一般の銀行ではまだまだ低金利の時代が続くのかもしれません。ただ、金利が高いところは、外資が多いので安定度や信頼感という意味では、三菱東京UFJのほうがあるんでしょうね。

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