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2008.10.1416:06

堀北真希が写真集「S」でセミヌードを披露!鈴木亜美が昼ドラマ『ラブレター』に主演で登場!

堀北真希が写真集「S」でセミヌードを披露!

NHK大河ドラマ『篤姫』では、皇室から将軍家に嫁入りした和宮役を演じている堀北真希ですが、清楚なやわらかい雰囲気が漂う着物姿にもいつもと一味違った魅力があっていいですね。堀北真希は10月6日に20歳の誕生日を迎えたということですが、10日に発売された最新写真集「S」(マガジンハウス)では、普段のドラマ出演では見せることの少ない素肌を露わにしたセクシーショットも収載されているということです。少し陰のある憂いの表情や綺麗な素肌を見せた大胆なショットなどを写真集で楽しむことができるようですが、堀北真希は20日にスタートするフジテレビ系ドラマ『イノセント・ラヴ』(月曜後9:00)で主演が決まっており、このドラマでは1人の男性を純粋に一途に愛し抜く切ないヒロインの役柄を演じているということです。

写真集の『S』というタイトルは、自分の魂(SOUL)、まっすぐ(STRAIGHT)、秘密(SECRET)などを象徴する頭文字のイメージから取られており、堀北自身が自分で考えて決めたタイトルだそうです。ドラマや映画での活躍が増えている堀北真希ですが、グラビアや写真集の仕事なども並行して続けていくようで、多方面での活躍が期待されます。

「レプロガールズオーディション2008」で18歳のトリリンガル・李チェンイがグランプリに!

ガッキーこと新垣結衣(20)や女優の長谷川京子(30)も受賞したという「レプロガールズオーディション」ですが、2008年度のグランプリは、美しさと知性を併せ持った才色兼備の中国人・李チェンイさん(18)が獲得したようです。李チェンイさんは、日本の国立大である茨城大工学部知能システム学科の1年生で、コンピューターやロボットの研究を志している才女でもあるということです。最近は、こういったミスコンや美人グランプリでも『知性(インテリジェンス)・品格・学歴』といったものがかなり考慮されるようになっているので、外見的な美しさや魅力もさることながら内面的な価値や知的な努力というのも審査基準に暗黙裡に含まれているのかもしれません。

李さんは1メートル70のすらりとした長身で、スリーサイズはB82W60H88という抜群のスタイルを誇っていますが爽やかな笑顔と洗練された挙措が印象に残る女性です。中国・山東省泰安市生まれで、大学教授で工学博士の父親(45)が日本の企業に就職したことで日本との縁ができ、9歳の時に小学教師だった母親(44)と一家で来日していますから、中国人といっても日本の文化・生活・言葉に溶け込んでいる女性のようです。中国語・日本語・英語が話せるトリリンガルというのも凄いですが、将来はモデルだけではなく女優としての仕事にもチャレンジしていきたいという野心を覗かせています。

鈴木亜美が昼ドラマ『ラブレター』に主演で登場!

歌手の鈴木亜美(26)がTBS系「愛の劇場」の40周年記念ドラマに主演することが分かりましたが、これからは歌手だけではなく女優としての活動にも精力的に取り組んでいくのでしょうか。鈴木亜美が主演するのは11月24日にスタートする『ラブレター』(全60話、月~金曜後1:00)という昼ドラで、聴覚障害を持つ主人公の難しい役柄に挑戦します。鈴木亜美は独立を巡って事務所とトラブルを起こしたことで、暫くの間芸能活動を休止していましたが、一番人気があった時期に歌手や女優として活動できなかったのは大きな痛手となりましたね。鈴木亜美の復帰後の仕事としては、『ラブレター』ははじめての連続ドラマの主演になるようです。

『ラブレター』は瀬戸内海に浮かぶ小豆島を舞台にした青春ドラマで、聴覚障害を持つ少女の初恋や初キス、初体験、別れなどの人生のプロセスをリアルに表現しながら、自立した大人へと成長していく主人公の姿を追っていきます。『ラブレター』では、15年間を3部作で作り上げていく予定になっており、大人時代の主人公を鈴木亜美が演じ、中高生時代は山下リオ(16)が、小学校時代は子役の松嶋友貴奈(11)が演じることになっています。

鈴木亜美はデビュー3年目に、NHKの『深く潜れ~八犬伝2001~』という連続ドラマで主演をしてデビュー間もない小西真奈美なども一緒に出ていたのですが、女優としてのキャリアを積み重ねる前に活動を休止せざるを得なかったという事情があります。本来であれば翌年に制作された日本テレビ系『新・星の金貨』で鈴木亜美の主演が内定していたのですが、当時の所属事務所からの独立をめぐる訴訟騒動で降板することになってしまいました。

『星の金貨』の主役も聴覚障害者ですが、今回の『ラブレター』でも鈴木亜美は聴覚障害を持つ女性の役をすることになります。リアリティのある演技のためにはある程度手話を覚える必要性があり、鈴木亜美は「手話をやるのはまったく初めてです。ドラマが終わるころには、日常で使ってコミュニケーションが取れるくらいになっていたいですね。初めてのことが山積みですが、だからこそ、思いっきり取り組めそうな気がしています」というコメントを残しています。

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