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2009.11.1602:04

東方神起のメンバー三人が活動拒否、復帰は困難!関ジャニ∞が3日連続で新曲発売!

東方神起のメンバー三人が活動拒否、復帰は困難!

所属事務所との長期契約や報酬の比率などでトラブルを抱えていた韓国の人気グループ東方神起ですが、メンバーの三人が東方神起としての活動を拒否しているというニュースが出ています。11月21日に予定していた中国・シンセンでの公演も中止することが決まっており、事実上、5人で集結して音楽活動を行う東方神起としての活動は再開が困難になるようです。

東方神起の活動を拒否しているのは、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人であり、彼らは元々、事務所との専属契約の無効を求めて裁判所に提訴していました。10月27日に、ソウル中央地裁が余りに長期間にわたってメンバーの活動・仕事を拘束する商業契約の効力を一部停止する判決を出しています。この裁判所の判断によって、5人のメンバーは東方神起としての契約に拘束されない独自の芸能・音楽活動を自由に行うことができるようになったと見られます。

この判決を受けて、5人のメンバーで結成する東方神起は事実上の凍結状態に陥ることになり、事務所側の活動再開の呼びかけに対しても、拒否している三人は何の回答も返していないということです。日本では来春の新曲『BREAK OUT!』はそのまま発売される予定となっており、ファンミーティングの10公演にも5人で参加するのではないかと見られているようです。日本での東方神起の活動をプロモートしているエイベックスは『日本での活動に変更はない』と話しており、中国公演の中止のような事態は今のところ、起こらないようです。

東方神起の中国公演中止、再結集は困難に

一方で3人は深■公演に参加しないと伝えてきたという。事務所は「東方神起としての活動を3人が事実上拒否したため、来年初めの国内復帰は不可能になった」としている。韓国メディアでは、5人の再結集は困難になったとの見方が出ている。だが、日本では来春にも新曲「BREAK OUT!」を発売、ファンミーティング10公演も決まっている。事務所と業務提携するエイベックスでは「日本での活動に変更はない」と話している。

韓国・日本・中国だけではなくアジア全域で大きな人気と注目を集めている東方神起の主要メンバーですから、このまま芸能・音楽活動をやめてしまうとは考えにくく、また新たなユニットを組むか、個人単位で音楽活動を再開するかというかたちになるのではないでしょうか。ファンの人たちの希望からすれば、東方神起という名前が変わったとしても、いままでと同じ5人のメンバーで活動して欲しいということになるのかもしれませんが、芸能ニュースを見ると日本では東方神起としての活動を暫くは続けていくという論調になっているみたいです。

関ジャニ∞が3日連続で新曲発売!

関ジャニ∞がクリスマスプレゼントを意図して「3日間連続」で新曲を発売することが決定したそうですが、3日間連続というのは日本の音楽界では初めての試みになるということです。 関ジャニ∞は12月23、24、25日のクリスマス前後に連続して3曲をリリースしますが、そのタイトルは「GIFT~白~」「GIFT~赤~」「GIFT~緑~」という「贈り物」をイメージしたものになっています。

「GIFT~白~」「GIFT~赤~」には2曲ずつ収録されており、「GIFT~緑~」には3曲が収録される予定になっています。3日連続というのはやや経済的に買うのが大変な気もしますが、新しい歌をいろいろと聴いてみたいという需要には応えるのかもしれません。関ジャニ∞は京セラドーム大阪で年末年始コンサートを開催することも決定しており、12月30、31日、1月1日の3日間にわたってコンサートを実施し、単独カウントダウン公演のイベントも行うということです。

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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

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